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Linux Ubuntu

Ubuntu 18.04 日本語 Remixをインストールしてみました。

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ハードディスクが1個あまっているので、Ubuntu 18.04 日本語 Remixをインストールしてみました。
インストールは簡単でした。
Windowsからリモートデスクトップで接続したかったのですが、今の所うまくできていません。
VNCも以下のエラーが発生します。

Unable to connect to VNC Server using your chosen security
setting. Either upgrade VNC Server to a more recent version from
RealVNC, or select a weaker level of encryption.

とりあえず、チームビューアー入れました。
TeamViewerには32ビット用と64ビット用のインストーラがあります。
パソコンが64ビットなのに32ビットを間違えてインストールすると、インストールにものすごく時間がかかる上に、インストール完了後、チームビューアーを起動できません。

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32ビット用と64ビットなのか確認するには、

uname -a

です。
結果に64という文字がたくさんあったら64bitです。

僕は、現在3階建ての家に住んでいます。
パソコンは3階、普段生活するのは主に2階です。
なので、3階においてあるWinodows7のマシンはリモートデスクトップで接続して操作しています。
そのとなりに、Mac miniがおいてあって、これはVNCで接続しています。
もう一台、Windows10のPCがあったのですが、それを今回Ubuntuにしました。
モニタ、キーボード、マウスは一応Windows7につないでありますが、1つずつしかありません。
そのため、どうしてもUbuntuにもリモートで接続したいのです。

xrdpやVNCの設定がうまく行かず、エラーがたくさん出るようになったので、一旦再インストールして、TeamViewerを入れたら、とりあえず操作できるようになりました。
さらにsshで接続する設定をしました。
こちらのブログに書いてある通りにやったらできました。
たった3行のコマンドでUbuntu 18.04にsshをインストールし接続・ログインできるようにする方法

aptitudeをインストール

sudo apt-get install aptitude

sshをインストール

sudo aptitude install ssh

vi で設定ファイルを開き

sudo vi /etc/ssh/sshd_config

「#PermitRootLogin prohibit-password」の上に「PermitRootLogin no」を追加して保存

Windowsからは、Tera Termで接続します。
IPアドレスとポート22です。

最初接続できなかったのですが、固定IPにしたつもりがIPが変わっていなかっただけでした。
GUIで固定IPの設定をして、
sudo netplan apply
をやってみてもダメだったので、PCを再起動したらIPアドレスが変更されました。

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