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監視社会が本格化!Google Map現在地共有機能追加。

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友人と待ち合わせしているときに、ハングアウトやスカイプで現在地を時々送信しながら歩くことがあります。
いちいち送信するのめんどくさいなって思っていたんです。

最近、Androidアプリの作れるようになってきたので、自分で作ってしまおうかと考えていた矢先、Google Map 現在地共有機能追加されました。
僕が作ろうと思っていたのは、ドラゴンレーダーみたいなやつですが、やっぱり地図のほうがいいですね。

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ドラゴンレーダーはこんな感じのです。ドラゴンボールが近くにあるかわかる機械です。

 

Google Map 現在地共有機能の使い方

マップアプリに機能が追加されています。
検索ボックスの左側の「三」によく似た部分をタッチします。
次は「現在地を共有」をタッチ

「使ってみる」とタッチ

共有時間を設定できます。

「ONにする」とタッチ

後は、共有したい相手を選択します。

現在のGoogle Mapは、自分の位置がリアルタイムで動く機能があります。
自分の位置の場合、ある程度滑らかに動きます。
新幹線に乗っている時に試すと面白いです。

現在位置の共有の場合は、30秒から1分に1回くらい動く感じです。

ドコモに、「 イマドコかんたんサーチ」という機能がありますが、以前、上司が突然、現在地のリクエストを送ってきて不快でした。
Google Mapもそんな風に使われたら嫌ですね。
出張に行く時は、「現在地を共有」をONにしてください。
なんてなったら最悪です。

以前、ルート営業をやっていた友人は、カーナビのGPSのログを毎日チェックされていたそうです。
ちょっとくらい休憩したいのに、できないって言っていました。

Googleha、既に企業向けのサービスも展開しているようです。
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/546009.html
真面目に働けばいいのですが、ちょっと息苦しいですね。

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