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川で魚を捕まえるコツ、魚を家に持って帰る便利な方法

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川遊びをしていると、魚が見えることがあります。
捕まえたくなりますね。

岐阜県の川、揖斐川、長良川、板取川などでは、アブラハヤ、じゃちこ、アジメドジョウなどをよく見かけます。
一番簡単に捕まるのは、じゃちこです。
じゃちこの正式名称はカワヨシノボリで、ハゼの仲間です。
なので、捕まえたら食べることもできます。

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水を覗くと底で静かにしているのが見えます。
網を川の底に当たるように立てて置いて、逆側から足で少し脅かしてやれば、簡単に網に入ります。

ここで、意外と気づかないコツがあります。
それは、あまり浅いところにいる魚を狙わないことです。
自分の膝より上の深さのところでやると良いです。
あまりに浅いところだと、網を入れる時に気づかれます。

この方法は底にいる魚をとるのに適していますが、
底以外を泳いでいるアブラハヤなどの魚を捕まえることもできます。

ビンとかペットボトルを使う方法は地方によっては禁止漁具とされており、法律で禁止されているので、
普通に網でとる、この方法が良いでしょう。

川沿いに草むらがある場合は、下流に網を立てて、上流から足でガサガサすると、
ナマズなどがとれることがあります。

家に魚を持って帰る便利な方法

今まで、バケツに魚を入れて、ビニール袋を2重にして縛って車に乗せて持って帰っていました。
レジ袋有料化になり、ビニール袋があまりなくなったので、ふと気づきました。
ペットボトルに入れて蓋をすれば良いじゃないかと。

2時間程度なら、全く問題ありません。
2リットルのペットボトルに10匹以上じゃちこをいれて持ち帰ることに成功しました。
今は、家で飼っています。

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